ユーザー様の声

阿部様(50歳代)ハンデ2。クラブチャンピオン経験者。
阿部様(50歳代)
ハンデ2。クラブチャンピオン経験者。
我々アマチュアゴルファーは、プロのような飛距離は望めないので、いかにセカンドやアプローチでスコアメイクするかにかかっています。そこで大事なのが縦距離の判断です。いままで、念入りに歩測して距離を判断していました。この「PINPOINT 660」があれば、ボタンひとつで距離だけでなく高低差もわかるのでとても役に立ちます。はじめてのコースでも攻略しやすくなったと思います。
斉藤様 ハンデ9。県アマ予選メダリスト2回。
斉藤様
ハンデ9。県アマ予選メダリスト2回。
知り合いに勧められて使い始めました。デジタル機器はあまり得意ではないので、はじめてのラウンドの前半のハーフは、うまく計測できなかったのですが、後半は、ピンシーク機能も使えるようになりました。計測ボタンを押すだけなので、女性でも手振れに注意すればすぐに慣れると思います。正確な距離を知り、コース攻略のレベルをアップしたいと思います。
小暮様(20歳代)ハンデ20。スポーツ大好き女性ゴルファー。
小暮様(20歳代)
ハンデ20。スポーツ大好き女性ゴルファー。
GPSナビを持っていましたが、操作に時間がかかるので、コースが渋滞しているときにたまに使う程度でした。先輩ゴルファーに、GPSナビよりレーザー距離計の方がずーっと正確だよと勧められ「PINPOINT 660」を購入しました。大雑把に10ヤード刻みで考えていた距離について、これを使い始めてから1ヤード単位で考えるようになりました。コンパクトなので腰につけておけばすぐに取り出せるのも◎。アメリカでは、GPSナビより、レーザー距離計の方が人気があるとのことですがそれも納得です。
竹澤様(70歳代)ハンデ8。日本グランドシニア選手権2回出場。
竹澤様(70歳代)
ハンデ8。日本グランドシニア選手権2回出場。
「PINPOINT 900」は、知人の他社のレーザー距離計より、ずっと小型で使いやすく気に入っています。また、最大900ヤードまで計測でき、ピンシーク機能を使えば、200ヤード以上あるピンも簡単に計測できる性能にも満足しています。私の場合は、まずグリーンエッジまでの距離を測り、ピンまでのランを計算して、落とし場所を判断します。最近は、セルフでスロープレーが目立ちますが、レーザー距離計はスムーズな進行、打ち込み防止にも役立つので、友人等に薦めています。
阿部様(40歳代)平均スコア100前後のアベレージゴルファー。
阿部様(40歳代)
平均スコア100前後のアベレージゴルファー。
上手な人とラウンドすると、皆、残り距離やハザード越えの距離などをしっかり把握しているのに気付いていました。また、左右にぶれるミスより、前後にミスしたときの方が大叩きしていることも実感していました。でも歩測したりすると進行が遅くなり迷惑をかけるのでないかと距離があいまいなまま打っていました。いまでは、「PNPOINT 660」でボタン一つ瞬時に計測でき、前組までの距離もわかり、進行を気にせず、スコアアップに専念できます。80台が目標です。
佐藤様(60歳代)ハンデ4。アマチュア上級者ゴルファー。
佐藤様(60歳代)
ハンデ4。アマチュア上級者ゴルファー。
いままで使っていたレーザー距離計より「PINPOINT 900」はかなりコンパクトで使いやすいし、デザインもかっこよくて気に入っています。また、いままで使っていたものは、ピンが遠くなるとピンを計測するのが難しくグリーン面に向けて測っていましたが、この「PINPOINT 900」では、350ヤード以上もピンシーク機能で測れて技術の進歩に驚きです。
今泉プロ(30歳代)米国ゴルフ留学経験のあるプロゴルファー。
今泉プロ(30歳代)
米国ゴルフ留学経験のあるプロゴルファー。
他社製品が壊れたのをきっかけに、「PINPOINT 900」に変えましたがとても高性能で満足しています。試合前の練習ラウンドで正確な距離や高低差を知るのに必須のアイテムです。コースの真実の距離を知り、自分の正当な飛距離も知ることがスコアアップに不可欠ですから、アマチュアの方にもこの高性能な「PINPOINT」の使用を勧めています。
八木様(30歳代)ハンデ11。競技志向ゴルファー。
八木様(30歳代)
ハンデ11。競技志向ゴルファー。
レーザー距離計はこの「PINPOINT 660」がはじめてですが、とても気に入っています。300ヤード以上先のピンもピンシーク機能を使えば簡単に計測できます。特にはじめてのコースでは手放せません。距離や高低差を正確に知って、コースマネジメントをレベルアップすることでシングルハンデを目指してます。
清水様(40歳代)ベルエアカントリークラブ支配人。
清水様(40歳代)
ベルエアカントリークラブ支配人。
私どものコースが大きな公式競技の会場となる際に、グリーンエッジからのヤーデージ表示をフェアウェイにポイント設定するのですが、その際の計測にレーザー距離計が必須です。
最近、ヤーデージ杭の表示がずれているホールがあるとの会員の声もあるので、この「PINPOINT 900」で計測して、改善しようと思っています。プレーヤーの方々にも進行がスムーズになりスコアアップにも役立つので是非を勧めたいですね。

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